あっぷさいくる蔵部について

あっぷさいくる蔵部とは

アップサイクルで、地球活動の課題を解決する研究所!
町に眠る不要品を、町のみんなで楽しみながらアップグレードして、活用していく。
そんなサステナブルなコミュニティースペースです。

例えば

アップサイクルを通して地域のつながりを深めていきます!

会員制度のご案内

2023年1月から利用開始予定

ご利用規約

寄付のお願い

あっぷさいくる蔵部は、誰かが不要になった物を『アップサイクル』をして新たな価値をつける。そして『アップサイクル』と『町おこし』を足した『アップサイクルde町おこし』を、行っていく、新しい民間の団体です。
地域に眠っている『人』や『物』の財産を発掘して、どんどん地域を活性化していき、自分たちが住んでいる町を、もっと魅力ある町にしたいと思っています!
『アップサイクルde町おこし』の活動に共感して頂ける方に、活動資金の寄付をお願いしたいと思っています。
支援者の方には、活動拠点の『UPCYCLE LAB』の壁(リフォーム後)に設置する『ドネーションツリー(寄付の木)』に、お名前を記載させて頂きます。

アップサイクルとは

本来であれば捨てられるはずの廃棄物に、新たな付加価値を持たせることで、 別の新しい製品にアップグレードして生まれ変わらせる手法です!
SDGsにも繋がり、近年、様々な業界で注目を浴びている活動です。

  • リサイクル文化がない日本

  • そのため大量に出されるゴミ

世界一ゴミの排出量が多い日本の最終処分場の残余年数は21.6年といわれています。
このままのペースでゴミを破棄し続けていると、約22年後にはゴミを埋め立てる場所がなくなる。

そこで、あっぷさいくる蔵部は、 本来なら捨てられるはずの大量の廃棄物に新たな命を宿し、新たな価値を作る!
アップサイクル文化を根付かせる活動を行い、社会課題の『ゴミ問題』に一石を投じます!

まずは、お気軽に無料相談から。
お電話または下記お問い合せからご連絡ください。